役員・評議員構成

日本アンドロロジー学会役員

                                                    
理事長     藤澤 正人  
理 事 領域1 生物学、生理学、薬理学 押尾 茂 (庶務)  
      山田 源 (学術)
  領域2 薬学、生化学 加藤 茂明 (学術)
      辻川 和丈 (渉外)
  領域3 解剖学、病理学 仲野 徹 (渉外)
      森 千里 (学術)  
  領域4 獣医学、畜産学 渡辺 元 (学術)  
  領域5 内科学、小児科学、秋下 雅弘 (学術)
    皮膚科学、神経精神学 井上 聡 (将来計画)
  領域6 産婦人科学 柴原 浩章 (学術)
      平田 修司 (倫理)
  領域7 泌尿器科学 市川 智彦 (学術)
      梅本 幸裕 (将来計画)
      小川 毅彦 (学術)
      小堀 善友 (渉外)
      鈴木 和浩 (倫理)
      鈴木 啓悦 (将来計画)
      中島 耕一 (庶務)
      永井 敦 (倫理)
      永尾 光一 (将来計画)
      野々村 祝夫 (学術)  
      溝上 敦 (広報)
監 事     東 治人  
      辻村 晃  

 

日本アンドロロジー学会評議員(210名)(2018年6月現在)

領域1 生物、生理、薬理学 (14名)

  • 阿部 宏之
  • 池田 和博
  • 稲葉 一男
  • 奥野  誠
  • 押尾  茂
  • 鈴木堅太郎
  • 中村 正久
  • 野崎 正美
  • 藤ノ木政勝
  • 松本 高広
  • 村嶋 亜紀
  •       
  • 山田  源
  • 吉田  学
  • 渡邊 明彦

領域2 薬、生化学 (4名)

  • 加藤 茂明
  • 辻川 和丈
  • 馬場  忠
  •       
  • 吉田 成一

領域3 解剖、病理学 (12名)

  • 伊藤 正裕
  • 曲  寧
  • 嶋  雄一
  • 寺山 隼人
  • 大倉 信彦
  • 年森 清隆
  • 内藤 宗和
  • 仲野  徹
  • 西澤 恭子
  • 前川眞見子
  • 森  千里
  •       
  • 若山 友彦

領域4 獣医、畜産学 (3名)

  • 鈴木 浩悦
  • 角田 修男
  • 渡辺  元

領域5 内科、小児科、皮膚科、神経精神学 (7名)

  • 秋下 雅弘
  • 石津  宏
  • 井上  聡
  • 笠山 宗正
  • 高山 賢一
  • 田中 敏章
  •       
  • 柳瀬 敏彦

領域6 産婦人科学 (5名)

  • 兼子  智
  • 木下 俊彦
  • 柴原 浩章
  • 永井聖一郎
  • 平田 修司

領域7 泌尿器科学 (165名)

  • 赤倉功一郎
  • 明石 拓也
  • 東  治人
  • 天野 俊康
  • 新井 誠二
  • 飯島 将司
  • 五十嵐辰男
  • 石井 和史
  • 石川 智基
  • 石坂 和博
  • 泉  浩二
  • 市川 孝治
  • 市川 智彦
  • 伊藤 直樹
  • 稲元 輝生
  • 今本  敬
  • 岩崎  晧
  • 岩崎 雅志
  • 岩月正一郎
  • 植田  健
  • 上野 信之
  • 内島  豊
  • 梅本 幸裕
  • 江口 二朗
  • 江夏 徳寿
  • 遠藤  匠
  • 大橋 輝久
  • 大橋 正和
  • 大家 基嗣
  • 岡  伸俊
  • 岡田  弘
  • 岡田 桂輔
  • 小川 毅彦
  • 奥野  博
  • 小谷 俊一
  • 大日方大亮
  • 風間 泰蔵
  • 角野 佳史
  • 狩野 健一
  • 神沢 英幸
  • 神谷 直人
  • 神谷 浩行
  • 川井 修一
  • 川村 健二
  • 川村 幸治
  • 菅藤  哲
  • 北川 育秀
  • 北原 聡史
  • 北村 雅哉
  • 木村 正一
  • 木村 将貴
  • 清原 久和
  • 窪田 裕樹
  • 黒川 覚史
  • 黒田晋之介
  • 黒田 秀也
  • 小池 秀和
  • 高  栄哲
  • 古賀  実
  • 越田  潔
  • 小島 聡子
  • 小島 祥敬
  • 小寺 重行
  • 小中 弘之
  • 小林 秀行
  • 小堀 善友
  • 小宮  顕
  • 近藤 宣幸
  • 坂本 信一
  • 坂本 英雄
  • 坂本 正俊
  • 佐々木昌一
  • 佐々木春明
  • 佐藤 嘉一
  • 澤村 良勝
  • 重原 一慶
  • 篠原  充
  • 柴田 康博
  • 白石 晃司
  • 新保 正貴
  • 杉村 芳樹
  • 杉本 和宏
  • 鈴木 和浩
  • 鈴木 規之
  • 鈴木 啓悦
  • 寿美 周平
  • 角井 健太
  • 角谷 秀典
  • 関根 芳岳
  • 邵  仁哲
  • 田井 俊宏
  • 高尾 徹也
  • 高島 三洋
  • 高田 晋吾
  • 高波真佐治
  • 高羽 秀典
  • 高橋  徹
  • 瀧原 博史
  • 竹内 信一
  • 竹島 徹平
  • 武中  篤
  • 竹山 政美
  • 田島 政晴
  • 田貫 浩之
  • 田中 祝江
  • 谷口 久哲
  • 丹司  望
  • 千葉 公嗣
  • 辻村  晃
  • 寺田 央巳
  • 遠山 裕一
  • 徳永  葉
  • 戸邉 豊総
  • 友政  宏
  • 永井  敦
  • 永尾 光一
  • 中島 耕一
  • 仲谷 達也
  • 中原  満
  • 中山 孝一
  • 納谷 幸男
  • 西山 博之
  • 野々村祝夫
  • 橋本  治
  • 林 祐太郎
  • 原   勲
  • 原   啓
  • 原  綾英
  • 平井  景
  • 深貝 隆志
  • 深堀 能立
  • 福島 正人
  •  
  • 福田 輝雄
  • 藤岡  一
  • 藤澤 正人
  • 藤田 和利
  • 堀江 重郎
  • 本田 幹彦
  • 前田 雄司
  • 正井 基之
  • 増田  裕
  • 松井  博
  • 松岡 庸洋
  • 松下  経
  • 松田 公志
  • 松宮 清美
  • 松本  修
  • 水野 一郎
  • 水野健太郎
  • 溝上  敦
  • 三田 耕司
  • 宮川  康
  • 三宅 秀明
  • 宮澤 慶行
  • 六車 光英
  • 守時 良演
  • 矢崎 恒忠
  • 安井 孝周
  • 矢島 通孝
  • 安本 亮二
  • 柳  重行
  • 山口 耕平
  • 湯浅 譲治
  • 湯村  寧
  • 横山  修
  • 吉田  淳
  • 四倉 正己

日本アンドロロジー学会名誉会員(61名)

  • 阿曽 佳郎
  • 新井 康允
  • 五十嵐良雄
  • 石居  進
  • 石井 延久
  • 岩動孝一郎
  • 伊藤 晴夫
  • 今道 友則
  • 入谷  明
  • 岩本 晃明
  • 植松 邦夫
  • 碓井  亞
  • 梅田  隆
  • 大浦 親善
  • 大澤 仲昭
  • 大島 博幸
  • 大堀  勉
  • 岡部  勝
  • 岡村  均
  • 岡本 重禮
  • 奥山 明彦
  • 長田 尚夫
  • 甲斐 祥生
  • 勝岡 洋治
  • 加藤 順三
  • 加藤征史郎
  • 守殿 貞夫
  • 神戸川 明
  • 熊澤 淨一
  • 熊本 悦明
  • 郡 健二郎
  • 斎藤  徹
  • 佐藤 文三
  • 島崎  淳
  • 白井 將文
  • 白岩 康夫
  • 高杉  暹
  • 高橋 迪雄
  • 竹中 生昌
  • 筒井 末春
  • 友吉 唯夫
  • 中田 瑛浩
  • 永野 俊雄
  • 並木 幹夫
  • 新島 端夫
  • 西宗 義武
  • 広川  信
  • 布施 秀樹
  • 穂坂 正彦
  • 星  和彦
  • 町田 豊平
  • 三木 卓一
  • 三宅 弘治
  • 毛利 秀雄
  • 森  崇英
  • 森  浩志
  • 森澤 正昭
  • 柳田  薫
  • 山田 和順
  • 吉田謙一郎
  • 吉田 英機

外国人名誉会員(5名)

Philip Troen University of Pittsburgh
Chawnshang Chang University of Wisconsin-Madison
Adolf F Holstein University of Hamburg
Shao-zhen Qian Asian Society of Andrology
Ryuzo Yanagimachi University of Hawaii

日本アンドロロジー学会名誉会員選考内規

(会則第5条3. の運営細則、平成9年7月12日)

1.日本人
  1) 日本アンドロロジー学会会員で次の2条件を満たすもの。
    (1) 日本アンドロロジー学会学術大会会長をつとめたもの、またはアンドロロジー学会理事あるいは監事を計2期以上つとめたもの。
    (2) 原則として満65歳以上のもの。
尚、満65歳未満でも特に推薦があれば理事会で検討の上、総会に推薦できる。
  2) アンドロロジー学会の発展に特に貢献したと考えられるもの。
2.外国人
  以下の4条件を理事会で検討し、総会に推薦する。推薦は原則として年3名以内とする。
  1) すぐれた研究業績がある、国際的に高名な学者。
  2) 原則として5名以上の日本人留学生に研究指導を行った学者。 但し、米国以外の場合は数については考慮する。
  3) 国際アンドロロジー学会またはそれに準ずる学会の役員としてアンドロロジー学会の為に尽力した学者。
 

4) 日本アンドロロジー学会学術大会、日本アンドロロジー学会主催あるいは共催の国際シンポジウムで特別講演またはシンポジストとして講演を行った学者。